時間の足し算・引き算

「○時間○分○秒」を足し引きして合計を求めます。2つの時刻の差も、日をまたぐ場合を含めて計算できます。

何を計算しますか?
「経過時間」は、時間の長さ(1時間30分など)です。「時刻」は、時計の時刻(9:00など)です。
足す・引く時間(2〜20 行。空欄の行は無視します)
経過時間の合計(足し引きの結果) —
時:分:秒 で表すと—
秒で表すと—
分で表すと—
時間(小数)で表すと—
コピーされるのは、秒で表した値です(マイナスのときは、マイナス付き)。

経過時間と時刻の違い

計算方法

計算例

注意点

よくある質問

1時間30分を、小数の時間にするには?

分を60で割って、時間に足します。1時間30分は、1 + 30 ÷ 60 = 1.5時間です。

24時間を超える合計は、どう表示されますか?

「25時間10分」のように、24時間で区切らずに表示します。

日をまたぐ時刻の差は、どう数えますか?

終了時刻が開始時刻より前のときは、翌日の時刻として数えます。22:00 から 6:30 は、8時間30分です。

引く時間のほうが長いとどうなりますか?

結果がマイナスになり、マイナスの時間として表示します。